2007年10月19日
ショック
水泳の世界では知る人とぞ知る木原光知子さんが亡くなられました。
ショックでした。
日本水泳連盟の理事やミミスイミングスクールの代表でもあり、
またウーマンズフェスティバルという参加者は女性のみという大会を発足され、水泳界で大活躍をされていました。
オフィシャルサイトでのコメント
「スポーツ選手にとって、どういう友だちとつきあうか、どんなところへ出かけるか、どういう人と会話をするか。練習場を離れてからも24時間、すべてが訓練の場になるのですね。そうして、それらの積み重ねが表彰台の台の高さの差に現れる。記録にすれば、それはレイコンマ1の差かもしれません。でも、表彰台というあきらかな差となって表れてくるのです。だから、選手たちはどれだけ練習しても悩むのかもしれません。私も45年間、泳いでいますが、未だにわかりませんし、また、わかる日が来ることは永遠にないと思っています。」
指導者も同じです。24時間、訓練と努力、情熱と愛情をもって選手と接しなければなりません。
偉大な指導者、木原光知子さんのご功績を偲び、心よりご冥福をお祈りいたします。
ショックでした。
日本水泳連盟の理事やミミスイミングスクールの代表でもあり、
またウーマンズフェスティバルという参加者は女性のみという大会を発足され、水泳界で大活躍をされていました。
オフィシャルサイトでのコメント
「スポーツ選手にとって、どういう友だちとつきあうか、どんなところへ出かけるか、どういう人と会話をするか。練習場を離れてからも24時間、すべてが訓練の場になるのですね。そうして、それらの積み重ねが表彰台の台の高さの差に現れる。記録にすれば、それはレイコンマ1の差かもしれません。でも、表彰台というあきらかな差となって表れてくるのです。だから、選手たちはどれだけ練習しても悩むのかもしれません。私も45年間、泳いでいますが、未だにわかりませんし、また、わかる日が来ることは永遠にないと思っています。」
指導者も同じです。24時間、訓練と努力、情熱と愛情をもって選手と接しなければなりません。
偉大な指導者、木原光知子さんのご功績を偲び、心よりご冥福をお祈りいたします。
2007年10月19日
大会結果
昨晩の クアボウル 第6回企業対抗ボウリング大会 の結果報告です。
第1位 明治乳業チーム 1556ピン
第2位 城辺保育所チーム 1500ピン
第3位 浅野工務店チーム 1460ピン
ブービー TKGチーム
みなさん、おめでとうございます。
次回は 11月15日(木) 第7回企業対抗ボウリング大会
参加チーム募集中です。
よろしくお願いします。








