2007年12月17日
ピアノ練習日
夕方からの予定がキャンセルになったので
次男の保育園お迎え
月曜日だけ迎えにいけますから、できるだけ早く行くようにしてます。
レッスンの前だけは練習してます。
学校では 駅伝 の練習も始まったようです。
2007年12月17日
蒼く優しく

作詞・作曲 小渕健太郎 編曲 コブクロ
あの日の夢を 今もずっと 追いかけ続けていたら
今頃 僕は 何処にいて 何をしていたんだろう?
ため息で錆びついたひの鍵で 今もまだ開くのかな?
信じたまま 脱ぎ捨てた 夢と一緒に 僕を待ってる あの日のロッカー
今よりずっと蒼く 優しく見えた空
何を忘れたんだろ? 何を覚えたんだろう? 何を見つけたんだろう?
答えのない問いに 白くにじんだ空
踏み出せなかったあの道は 今ここに続いていた
何度負けても 間違っても 夢は終わりじゃない
何度勝っても たった一度のあきらめに崩れてゆく
見上げるほど長い上り坂 今 僕の目の前に
引き返してしまえば また 後悔だけが 僕を待ってる 下り坂
心の叫びなど 誰にも聴こえない
だから笑うんだよ 涙が出るんだよ だから輝くんだよ
自分らしさを探して 誰かの真似もしてみた
何かが違うんだよ 誰にも訊けないんだよ それでも探していたいんだ
今よりずっと蒼く 優しく見えた空
何を忘れたんだろ? 何を覚えたんだろう? 何を見つけたんだろう?
あの日よりずっと蒼く 強く信じた空
踏み出せなかった あの道は 今どこに・・・
あの日の僕が ずっと待ってた 心の行き止まりで
少しだけ話を きいてくれるかい?
少しだけ 休んでも良いかい?
いい歌詞だと思います
2007年12月17日
ドリームアゲイン
毎週土曜日9時からのドラマ 「ドリームアゲイン」 が先日、最終回でした。

夢を追うことの大切さ・・・を実感。
あらすじは・・・
「神様がくれたチャンスは、ピンチだらけの人生だった」「夢を叶えるために生き返った男」。「この2つのキャッチコピーをテーマにストーリーを描く」とプロデューサーの次屋尚は話す。「ファンタジックな設定ながらも、描きたいことは、主人公が第二の人生の中で、色々な問題や障害にぶつかってそれをどう克服して、自分の夢に向かって前進していくのかということ。さらには、その中で自分の人生を客観的に見ながら、人との絆を考えていく、というものです」。夢を持ちつつも、果たせずに死んでしまった男が、神様の計らいで他人の体に魂を戻し、もう一度夢にチャレンジする。しかし、二度目の人生を歩むうち、これまでとは違う新たな価値観やものの見方を体験し、残してきた恋人や周囲の人たちが、いかに自分を思い、支え、そして許してくれていたかを知っていく。スリリングに展開しつつ、コミカルでハートウォーミングなドラマを目指したストーリーとなっている。
ドリームアゲイン
最終回は泣きました。
めったにドラマは見ませんが、普段、ほとんど泣かない私も号泣
です。
また、主題歌の 「蒼く優しく」 コブクロ がいい歌です。
最近は車の中でこの歌ばかり・・・
私は、ずっと同じ夢を今だに追ってます。
DVDが出たら買います。
気に入ったセリフは、
「運命なんて、変えれるだ。変えれる努力をしないといけない。人間のすごさをみせてやる」
「試練は乗り越えれる者にしか与えられない」
ってな感じ・・・。
私もやればできる。










